叢生(デコボコ)症例 治療例(記事)|患者さまのニーズに合わせてさまざまな矯正歯科治療を行なう世田谷区のアップル歯列矯正歯科

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叢生(デコボコ)症例

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叢生(デコボコ)症例 16歳女性

主訴

歯のデコボコが気になる

 

診断

AngleⅠ級・前歯部叢生

 

治療に用いた主な装置

上下顎にマルチブラケット装置(表側装置)

 

抜歯部位

上下左右第一小臼歯4本

 

治療期間

2ヶ月

 

治療費用

94万円(ともに税込、調整費、保定費まで含む総額制)

●付記
デコボコを主訴に来院された方ですが、デコボコ量が多かったために4本抜歯となりました。
リスクとして、

 歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。

歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。

 装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。